イギリスの銀行 利用編

0730

(つづき)

私は、あるときうっかりその作業を忘れてしまったことが

ありました。

軽い日本人的な感覚で再引き落としがかかるか、

来月合算で引き落とされるかと考えていたところ

イギリスは違いました。

たった3日後に、銀行と引き落とし先から手紙が来て、

罰金を払えというのです。。。

え!?と思いました。

その引き落としというのは、単なるインターネットの料金で

せいぜい日本円にして4000円程度のものです。

それに対して両者から1000円以上の罰金を払えと言うのです。。。

え!?どうして、両方にそんな割の悪い金額を払うの?

と不思議な気持ちになりました。

しかも、その支払いが行われたのならまだしも、その支払いは

行われなかったに銀行に対しても?と思い、日本の銀行とは

違いを感じました。

そのかわり、また大きな違いは、他行量手数料などはほとんどいりません。

それからセイビングの口座でも利子は毎月あり、利率もいいです。

かなり違うと思いませんか。

損するところと、得するとこと。マイナスポイントとプラスポイント

が全然違います。

以前、このダイレクトクレジットでわざわざ自分でキャンルをかけに

銀行まで出向くように、請求もとから言われたときも??なぜ??

私が???と思いましたが、少し納得がいきました。

わたしが罰金を科されるので、キャンセルできなれば、私に不利益

があるという配慮だったのかと思います。

いろいろ利用していみると日本の銀行とイギリスの銀行はちがうという

ことが分かってきます。

が、最終的には良し悪しで、両方良い点悪い点あるように感じます。

うまく利用すべし!というところです。

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