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Gloucester_Skyline

イギリスの入国審査のお話の続きです。

まず最初に、普通の観光での入国なら、よほどのことがない限り、拒否されることはありません。

滞在先などを明示すればまず通れるはずです。
それほど神経質になる必要はありませんので安心してくださいね!

ポイントは次のような点です。

「イギリス 入国...」の画像検索結果

帰りのチケットを持っている、

服装など身なりなど

イギリスの滞在先などのです。

特に往復チケットをもっているのはかなり条件になります!

帰りの航空券をもっていることと、滞在先のホテルの住所や、
電話番号が記載された、予約内容のコピーなどを、
まとめてすぐ見せられるようにしておきましょうね。

身なりは大切ですが、日本人のいかにも観光客的なみなりは意外といいとおもいますので、

イギリスにとっては、観光客はお金を落としてくれるお客様ですので、

ほとんどノーチェックです。

あまりに身なりが悪いと、
滞在期間中に資金がなくなり、
現地で働くのでは、と思われる可能性が。
所持金を聞かれるのも面倒なので、
バックパッカーそのもののような身なりは、
避けた方が無難でしょう。

あと体調が悪い状態だと、
入国拒否されます。
いろいろな感染症が、
世界中で蔓延している状態です。
これはしかたがないです。
旅行は万全の体調で。

良く出てくる単語としては、Return ticket(リターン チケット)
ホテルの住所Hotel’s Address(ホテルズ アドレス)などです。

覚えておくとべんりですね!

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