Asking the way!

08062

イギリス人ってこんな人シリーズです。

イギリスでは道を聞くといえばこんな伝説があります。

 

The visitor who is not a native speaker of English may experience difficulty in understanding connected and extended speech especially

if spoken in the street with unfamiliar local accent.

Do not burst into tear or start waving your arms and saying “stop! stop! I don’t understand. Please speak clearly in standard English,

without swallowing your words.”

Such a reaction attentively to the native speaker with the lively appearance of understanding everything that is being said.

The British are mostly every helpful people and they enjoying giving directions are not always correct.

But as you are unlikely to understand anyway, it doesn’t really matter.

The important thing is that you have contact with a member of British public,

なんとイギリス人で道を聞くのは、野暮!?or 怖いものしらずでしょうか。

もしイギリスで道をきくならイギリス人にきくべしと。

イギリス人は道に迷った人にあまり親切ではないと。

ともあれ、

私もこれはかなり実感しています。

というのも、不親切といよりは、日本人のようにこまかに、次の信号をまがって、、、

とか突き当りを、、、、のように相手の立場にたって実際的な行き方を

教えてはくれません。

なんとなく、ここをいくと○○ストリートにであうので、そこをさらに歩けばいいなど、

かなりざっくりとしていることと、ストリートと説明してくるので、

正直ぴんとこないことがあります。

日本人感覚では、実際にどういう風に行くかという説明をもとめるはずです。

というわけで、わたしはこれはかなり真実とおもいます(笑)。

ですのでイギリス旅行では地図は必須です!

AtoZはマストアイテムです!

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