supermarket

イギリスの生活をするうえでかかせないのがやっぱりスーパーです。

今回は、ちょっとそんなスーパーについてご紹介してみたいと思います。

私が思うイギリスのスーパーの特徴は、いろいろあります。

まず第1に、スーパーにも階級差のようなものがあることです。

つまり、こんな層の人はこのスーパーを好んでつかうのような印象です。

たとえば、もちろん最も高いレベルの高所得者層の人と庶民層の人は利用するスーパーが少しちがうと感じます。

なんとなくこのスーパーは庶民的な感じの人が多いと思うスーパーと少しクラスが上の人が多いスーパーがあります。

もっとも庶民的なスーパーの代表例は、アスダやテスコです。

この2つは特に庶民的で、どちらかといアスダはナンバー1に庶民的だと筆者は思います。

イギリス1、低価格で食品が買えるスーパーとういうのがキャッチコピーなので、それを売りにしているのも魅力です。

また売り上げもナンバー1なので、庶民の味方というというところです。

お店もなんとなく倉庫のようであまり店舗にお金をかけていないのも私の印象です。

次記事へつづく

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