イギリス人の国民性  お酒文化

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イギリスには特有のお酒文化があります。

アメリカでは21歳までお酒を飲めません。

そしてアメリカ人は一般的に積極的でオープンな性格な為に、「場を楽しむ為にお酒が

必要ではない国民性」だと思います。
一方で、イギリスの社会においては、お酒はとても重要な役割を果たしていると思います。

というか一つのコミュニケーションのツールとなっています。

なかりキーポイントというか、お酒がメインともいえるほどです。
イギリスでは、18歳からお酒を飲めることから、イギリスの大学生活はお酒

なしには語れないようです。

これは、日本にも共通している点かもしれません。
またイギリス人にとっては、他人と楽しんだり、踊ったり、話したり、リラックス

する為にはお酒の存在が必需です。

そして、町のいたるところでみかけるパブでは多くの群集がたむろしています。

そして、昼間でもカフェでビールを飲んでいるのも特徴です。

なんとなく日の明るいうちからアルコール?って思いますが、ごく普通です。

またもしアルコールが好きな人であればかなり楽しめるというのも真実だと思います。

特にビールが人気です。

お酒の強いことや、最低でもたしなめることは、イギリスでのコミュニケーション

ではなりメリットになると思います!

 

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